電柱広告

電柱広告とは?

電柱広告はお店や病院・クリニックで活用されている広告です。
電柱に設置する広告なので、道案内に有効です。必要な場所に必要なだけ掲出ができ、場所ごとに案内文字を変更することができます。
店舗までの道のりの誘導などにも最適です。
歩行者や地域の方など多くの人の目に触れるので、お店の認知度アップやイメージ伝達に有効
柱から柱へ繋がりのある情報掲出ができるので、地域の景観となじみながらも、ゆっくりと情報を浸透・伝達していくことができます。
茜工房では電柱広告を掲載したい方へ、電柱広告の掲載会社東電タウンプランニング株式会社をご紹介させていただきます。

電柱広告の種類

電柱広告には3つの種類がございます。

掛広告(1,100×450)

自治体、法人、個人事業主様向けの広告です。
歩道3.5m、車道4.5mの高さで電柱から突出するように設置するため
広告視認距離が長く、車の運転時や、遠くの歩行者からも認知されやすい看板です。

巻広告(1,500×330)

自治体、法人、個人事業主様向けの広告です。
電柱に巻き付けて、地表から165㎝の高さに設置します。生活の中で自然と目に入る高さで設置され、地域で認知度を高めます。道案内の役割も果たすため新店舗、1本大通りから入る店舗などの道案内の役割も果たしてくれます。
要所に複数取り付けることでより効果的に認知度アップすることができます。
巻広告の下部(20㎝)のところに、公共スペースのため、電柱所在地の町名番地表示もおこないます。住所がわかるので「ここからもう1丁目先に店舗がある」などわかりやすく伝えることができます。

小型公共表示(400×330)

自治体の方に提供している電柱広告です。
子どもを地域で見守るための「いじめ防止」「児童虐待防止」「防犯」「交通安全」などの呼びかけや、避難誘導案内に関する防災に関するものなど、安全・安心に住みよい街づくりができるよう公共的なメッセージを発信する広告です。

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